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確定申告に断然有利な購買型のネットワークビジネス

クリック 問題点を全部取り除いた、嫌われないネットワークビジネスの成功術☆.。.:*
本カラフル


個人ビジネスをしている私たちフリーエージェントの所得は、事業所得です。

つまり、ご存知かと思いますが、確定申告をしなくてはいけません。


すでに個人ビジネスを行っているかたはもちろん、これから参入を考えているかたも

お金を稼ぐことと同様に重要なのが「税金の正しい知識」です。


同じ金額の収入を得ても、知っている人のと知らない人とでは

税金を差し引いた残りの金額が、全然違う、、、なんて話がよくあります。


余談ですが、元日本ハムファイターズの新庄剛志選手のエピソードで

まだ新人の頃、その頃の彼にしては今までもらったことのない収入を得て

嬉しくて前から欲しかった車を購入するのに、殆ど全部使ったそうです。


念願の車を乗り回していたのはいいのですが、あとからビックリするような

税金を支払わなくてはいけないことを知り、真っ青になったそうです (>_<;)


手元にお金が残っていなくて大変な目に合ったというお話でしたが・・・

それを機に税金のことを良く考えてから使うようにしたと笑っていました。


確定申告は
(1年間に発生した収入)ー(経費・各控除等)= (課税金額)

この課税金額に対して税額が確定するわけですが、


気をつけなくてはいけないのが、「経費」と「消費税」です。


◆ 実際にあった話を聞いたのですが、1億円稼いだ人がいて
 
 そのために8000万の経費を使ったそうです。

 ただこの8000万が「経費」として認めてもらえず・・・

 利益の2000万に対する課税ではなく、1億円に対して課税されてしまい

 利益以上の税金を払わなくてはいけなくなり、かなりの大損をしたそうです。

本とめがね

◆事業の売上が、1000万を超えると売上に対する「消費税」

 払わなくてはなりません。事業が赤字でも総売上が1000万を

 超えればかかってしまうものなのです。


そこで、ネットワークビジネスに関して注意しなくてはいけないのが


「購買型」のネットワークビジネスなのか、

「販売型」のネットワークビジネスなのか、


課税のされ方や支払う税額が、まったく違うので知っておかないと

あとで後悔しても取り返しがつかないので気をつけましょう!


私たちのような「購買型」のネットワークビジネスは、

小売りがまったくない (したがって、仕入れも無い) ため


製品は個人個人で会社から直接購入なので、在庫を持つ必要も無し。

会社から支払われる規定の報酬だけが「事業売上」ということになります。


一方、小売りがある「販売型」の場合、販売したすべての額が事業売上となります。

例えば、1000万の仕入れで1200万で売ったら利益は200万です。

しかし売上1200万に対しての消費税が発生するのです。


同じ200万でも、購買型が会社から200万の収入を得た場合、

売上=200万なので消費税はかかりません。


ネットワークビジネス会社を選択するにあたって、税金面も有利な

仕入れや在庫を必要としない「購買型」のほうが手間も無く賢い選択でしょう。




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